ドット絵描いてみようかな~準備編②~

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前回までのお話

どうも、もっふるです!

前回の記事は、こんな感じでお話しました。

・ドット絵描画ソフトの「EDGE」をダウンロード

・「EDGE」ダウンロードのメリット

今回は、「EDGE」の基本機能をご紹介したい思います!

前回実践どうのこうの言いつつ、また実践になりません。

ごめんなさい。

では、気を取り直してスタート!(←?)

「EDGE」の機能一覧

ほんっとうにざっくりとしか紹介してません。

細かいところまで書いていくと、きっとすごく長くなってしまうからです(汗)

それぞれの機能の詳細については、その都度紹介させて頂くということで。

実際に使うときの方がわかりやすいですしね。

私がまだ「EDGE」初心者で、あんまり把握出来ていないっていうのもあります(笑)

あ、最初にお断りしておきますと、一部機能っぽくないものがあります。

また、『ドット絵教室』と同じように超基本的なものでも記載おります。

というか基本的なものばっかりかもしれないです……。

機能ごとに見出しをつけているので、

飛ばしたい項目があるときや、

ピンポイントで知りたい機能があるときは目次をご利用下さいね。

新規ファイル作成

新しくキャンバスを作ります。

キャンバスというのは、皆さんご存知の絵を描くキャンバスです。

すなわちドット絵を描くところですね。

機能というか……って感じですね(笑)

カラーパレット

色関係であれこれ触るところです。

↓みたいなことが出来ますよ!

・キャンバスの背景色変更

・色を選択(変更)

・色の作成

・グラデーションの作成

・色のコピー

描画ツール

絵を描くのに絶対使います(笑)

大きく分けて、2つの用途があります。

・線を引く

自分で自由に線を引けるのはもちろんですが、

まっすぐな直線を引くことも出来ます。

定規みたいな感じですね。

あと、四角形と丸も簡単に描けますよ。

・塗りつぶす

ワンクリックで線で区切られた範囲の色塗りが出来ます。

イラストソフトやアプリを使う方にはお馴染み過ぎる機能ですね。

作った四角や丸を描いて、そのまま塗りつぶせちゃうツールもあります。

範囲選択ツール

範囲を指定出来る機能です。

そのまま右クリックで、

・範囲内全削除

・拡大/縮小

などなどが選べます。

四角で範囲選択出来るのはもちろん、

丸で選択出来たり、自分で自由に選択できたりもします。

同じ色のところだけを選択出来るツールもありますよ。

アニメーション作成ツール

名前の通り、アニメーションが作れます。

自分で描いたドット絵を動かせるんです。

やり方はまた別記事にて書きますね。

なにぶん私もこの辺りはほぼ未開拓なので……。

ちなみに『ドット絵教室』では、ちゃんとアニメーションの解説もしてくれています。

また、解説だけでなくアニメーション用のデータもあります。

ありがたくて涙が出ますね……(´;ω;`)

最後に

お疲れ様でした!

ざっくり説明しただけでも、結構色々出来ることがお分かり頂けたかなと思います。

詳細については全然書いていないので、よくわからない部分も多かったですよね。

使用する場面が出てきたらきっちり説明させて頂くのでご安心を!

でも、こういうのは、結局のところ自分で触ってみるのが一番です!

興味がある方はぜひぜひ色々やってみて下さい。

どうしたらいいのか分からない方へ

「色々やってみてね!」と言っても、

「色々なんだよ色々って!」って方もいらっしゃいますよね?

そういう方は、ネットで調べてみたり、

私イチオシの『ドット絵教室』を買ってみたりするといいかもですね。

ネットで調べるときは、「EDGE」っていう検索ワード以外に、

ドット絵とかつけると良いですよ。

↓みたいな感じです。

例)「ドット絵 EDGE 使い方」/「ドット絵 EDGE 講座」

「Microsoft Edge」っていうものがありますからね……。

そのまま「EDGE」って打っちゃうと、

まずそっちが出てくるんです(実体験)。

さっきのはあくまで例なので、

うまく引っかからないときは検索ワードを工夫してみて下さいね。

あ、このブログを参考にして頂いてもいいですよ!(照)

次回こそ!

ちゃんと実践に移った記事を書きたいです。

やるやる詐欺は罪悪感で胸が痛みますし……。

ということで、今回はこの辺で!

ではでは。

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