ドット絵描いてみようかな~準備編①~

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前回の記事をおさらい

どうも、もっふるです!

前回の記事では、主に以下のことをお話ししました。

・『ドット絵教室』という本に一目惚れ

・『ドット絵教室』の大まかな内容

今回の記事からは、いよいよ(?)本の内容を実践していこうと思います。

「EDGE」をダウンロードしよう!

まずは、ドット絵を描くためのフリーソフト「EDGE」をダウンロードします。

方法は簡単です。

①「EDGE」の公式サイトへ行く。

②ダウンロードする。

③ダウンロードしたファイルを解凍する。

ファイルを解凍したら、

末尾が「.exe」というアプリケーションがあります。

ダブルクリックすると、「EDGE」が開きます。

「EDGE」って絶対必要?

絶対必要ってわけではないです。

わざわざ「EDGE」でなくてもドット絵は描けるみたいです。

CLIP STUDIO PAINT(以下クリスタ)とかPhotoshopとか。

ただ、やっぱり「EDGE」等のドット絵に特化したソフトで描くより大変なようです。

もしどちらかのソフトをお持ちで、

どうしてもそっちで描きたいって方は調べたら出てくると思います。

クリスタはわかりやすく説明している方がいらっしゃいます。

Photoshopはちらっと調べただけですが、説明している記事はあるみたいです。

さて。

「絶対必要じゃないなら、別にダウンロードする必要なくない?」

と、思う方もいらっしゃいますよね。

特に既に愛用しているお絵描きソフトを利用している方は、なおさらかもしれません。

下手に新しいソフトと普段使いしているソフトでは、慣れが違いますからね。

私もクリスタを使っているので、

最初は「クリスタで描けないのかな~」と思っていました。

ダウンロードするメリット

私の中で、ダウンロードするメリットは2つです。

①ドット絵特化だから機能的に描きやすい(はず)

②本の通りに進められる

①に関しては今後の記事で機能面にも触れていく予定なので、細かいことは放り投げておきます。

要するに、他のお絵描きソフトでも描けなくはないけど、

ちょっとやりにくいかもという話です。

(まだうまく説明できないので、追々追記 or 新規記事にします)

個人的に大事なのは②です。

ちなみに、この記事では『ドット絵教室』を利用する前提でお話しております。

描き方が良く分からないときって、やはり「真似」が大事だと思うのです。

でも、道具(ソフト)が違うとどうしても真似しにくいところってありませんか?

良くわかっていない初心者だと余計に……。

なので、手順をそっくりそのまま真似出来るのって結構大きなメリットだと思うわけです。

デメリットってそんなにない

何ならほぼないのではないでしょうか。

私は容量くらい……?と思いますが、そんなに大容量ってわけでもないと思います。

(詳細までは把握してないです。ごめんなさい。

気になる方は調べてみて下さいね)

しかも無料ですからね(←ここ大事)。

あともう一つデメリットがあるとするならば、

「使い慣れていないこと」くらいでしょうか。

そんなん使っているうちに何とかなるので、デメリットとも呼ばないかもですが。

おまけ : パソコンでしか描けないの?

もちろんスマホでも描けます!

ドット絵を描くためのアプリも色々出ていますしね。

dotictドットピクト」あたりが有名なのではないでしょうか。

ちなみに私は「8bit Painter」というアプリを入れています。

(今回の記事を書いている段階では、まだ全然使っていませんが)

なぜかと言いますと、「dotpict」だと画像の取り込みが出来ないからです。

他のお絵描きアプリ(or ソフト)で描いた絵の画像を取り込んで、ドット絵にしたいのですよ。

出来たらブログにも載せようと思っています。

今回はここまで!

最初の方で「実践」って言った割には、内容が実践になりませんでした。

ほぼ「EDGE」の話へ逸れていったからですね、ハイ。

次回こそ、がんがん実践していきますよ!!

(ダウンロードした「EDGE」の基本的な機能で遊んでいきます)

ではまた~。

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