【ゆるっと感想】『Gorogoa』&『Donut County』のプレイ感想③

 

水雲こより
水雲こより

どうも、こよりです

 

今回は、DonutドーナツCountyカウンティのプレイ感想を書いていきます。

 

Gorogoaゴロゴア』のプレイ感想が知りたいならこちら

 

 

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ざっくりゲーム内容

DonutドーナツCountyカウンティはひたすら穴を操作して、色々なものを落としていくゲーム。

 

しかし、ただ穴に落としていくだけのゲームではなくて、ちょっとしたギミック?もあります。

 

例えば、火を穴に落とすと煙が出てくるので、その煙で気球を温めて飛ばしたり。

 

あとは、物を落とせば落とすほど穴は大きくなるので、大きさを考えて落とすのもポイント。

十分な大きさがないと、物によっては落とせないので。

 

ちなみに、こちらもスマホ版とSwitch版があります。

スマホアプリ版
Donut County

Donut County

Annapurna Interactiveposted withアプリーチ

 

Switchダウンロード版
ドーナツ カウンティ『Donut County』 ダウンロード版
任天堂の公式オンラインストア。「ドーナツ カウンティ『Donut County』 ダウンロード版」の販売ページ。マイニンテンドーストアではNintendo Switch(スイッチ)やゲームソフト、ストア限定、オリジナルの商品を販売しています。

 

水雲こより
水雲こより

ちなみに、私はスマホ版があるとは知らず、Switch一択でした……

 

大きい画面の方が楽しいと思うので、後悔はないですが。

『Donut County』の感想

ゲーム内容に関しての感想

ひたすら穴に物を吸い込ませるのが、すごく楽しかったです。

 

そこまで難しいギミックもないので、さくさく進みましたし。

 

少しずつ穴が広がっていくのが面白くて面白くて。

新しいステージを見るたび、「早く吸い込ませてくれ……」って思ってました。

 

でっかい建物が飲み込まれるさまは爽快でしたねー。

 

なかなか入らないものを、こう、角度を上手く変えて入るようにするのが楽しいんです。

そして、入ったときの、あの何とも言えない感じ。

じわじわきます。

ストーリー&エンディングについての感想

ストーリーは、日本語が気になって、あんまり面白いとか面白くないとか判別できませんでした。

 

DonutドーナツCountyカウンティは外国のゲームなので、訳している日本語だからかなって思います。

これはごのゲームだけの話ではなくて、どんな外国ゲームでも若干違和感があるんですよね。

 

なので、理解しようと頑張っているうちに、ストーリーが進んでいく感じでした。

わかりにくい日本語ってわけでもないので、大体はわかっていたんですけど。

 

こう、細かいところが気になってしまうというか……。

 

「そんなん気にしないぜ!!」って方は、気にならないレベルだとは思います。

 

エンディングは、めでたしめでたしって感じでした。

ただ、キャラクターにいまいち感情移入できなかったので、「あ、ハッピーエンドで終わった」くらいの気持ちでした。

おわりに

全体的な感想のまとめとしては、「面白かったけど、ストーリーがよくわからんかったなー」になります。

 

水雲こより
水雲こより

あれ、『Gorogoa』と一緒だ……

 

でも、『Gorogoa』よりはわかりやすかったですよ。

言葉がありましたし。

 

どちらも面白かったですが、個人的には『Donut County』が好みでした。

穴に落として、さくさく進む感じがとても楽しい。

 

水雲こより
水雲こより

ストーリー目当てはあまりおすすめしませんが……

 

こちらも、一気にプレイしました。

没入度で言えば、こちらの方が上だったかも。

 

では、今回はこの辺で。

水雲こより
水雲こより

ではまたー

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